河川、砂防及び海岸・海洋
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H21年度
ようやく年度末がおわりました。まだ、残務が残っていますが・・・。
この3月は、忙しく、大変、充実していました。

さて、4月1日から、H21年度技術士受験のインターネット受付が開始しました。
インターネット受付は、4月16日までとなっていますので、お忘れなく。

ところで、昨日、国土交通省のトップでこのようなトピックスがでていました。
最近、国交省で河川地形のレーザープロファイラーデータをあちこちで整備しているようです。このようなものも、内水はん濫エリアを特定したり、高度な洪水予測システムに使われることになるのですね。それで、市町村等の地方自治体の避難勧告発令や避難指示を、半自動的に発令したいのでしょう。そのあたりのことは、今度、じっくり書いてみます。

PS
受講生の皆様
添削を再開します。論文ができあがりましたら、お送りください。
それと、経歴書も確認しますので、お送りください。
あと4ケ月ほどで試験ですね
年度末の最終ゴールまで、あと少しですね。
この3連休は、仕事をするつもりでしたが、信じられないことに、休めることになりました。
昨日は、18時から22時まで寝て、3時間ほど起きましたが、1時からまた床に就き朝9時まで爆睡しました。まだ頭がボーっとしています。

さて、本ブログの合格者の方のご好意で、論文を贈っていただきました。
本当にありがとうございます。

今年の受講生の方に、論文を送りましたので、ご参考ください。
届いていない方は、お知らせください。

PS
来週は、年度末業務のラストスパートなので、返信が遅れる可能性があります。
ご了解ください。
受講生の皆様へ
受講生の皆様へ
ご応募ありがとうございます。
無料の講座があふれている中、あえて有料で添削を受けるというのは、来年こそ合格するゾという、意気込みが感じられます。
さて、お送りしましたエクセルの設問には、過去問題シートや予想問題シートがはいっており、予想問題は、私が厳選した設問を載せています。来年の試験まで、今月を含め、8ケ月しか時間が残されていません。また、2月と3月という業務多忙の時期を除けば、6ケ月しか残っていません。
たったの6ケ月・・・。
例えば、この6ケ月の期間に、月1本のペースで論文を作り上げるとすれば、専門4つ、一般2つ、等の論文となります。
また、本気で合格するためには、来年の5月6月までに必要な論文を完成させ、7月は、ひたすら記述する練習をする等の時間も必要です。
そのため、月1本~2本の論文を作り上げておけば、後半が非常に楽になります。

さて、何から手を付けるか迷うと思いますが、出題傾向の高い、「流砂系」、「都市内河川」、「土砂災害」、「水循環」は、+AAAなので、ほぼ間違いなく出題されると考えてください。
設問方法を捻られると思いますが、絶対といい切れるほどよく出されす
建設一般も、少なくとも3つぐらいは論文を揃えておきたいところです。

このように沢山の論文作成を、4月からスタートさせていたのでは、少し遅いです。

なお、本ブログは、1日10人~20人程度の閲覧者が居られるようで、まだまだマイナーなものです
。ご質問等も含め、お気軽に書き込みしていただいてもかまいません。私の日記とは、脈略のないことでも構いません。


まったく、何をすべきか迷う方が居られましたら、まずは現実的な工程表の作成から始めてください。
H21年度論文添削講座
平成21年技術士二次試験筆記試験対策講座です ↓

1.方針
対象とする部門(専門)は、建設部門(河川、砂防及び海岸・海洋)とします。添削は、評価A(60点以上)となるまで、何論文でも、何回でも行います。

2.添削対象及び期間
添削対象は、次の通りです。
・必須科目(建設一般)~何論文でもA評価になるまでの繰り返し
・選択科目(専門)~何論文でもA評価になるまでの繰り返し
・技術的体験論文~筆記試験合格者のみ、A評価になるまでの繰り返し

添削期間は、次の通りです。
・申し込み日~7月20日
必須科目(建設一般)、選択科目(専門)の論文添削
・筆記合格発表日~日本技術士会提出日
技術的体験論文の論文添削(筆記合格者のみ)
  但し、2月20日~3月31日は、添削をお休みいたします。
なお、筆記試験に合格された方には、口頭試験時のアドバイスも行います。

3.添削方法
① 申し込み
ここで仮受付のクリックを押してください。 

② 仮受付後、申込者様へ、振込先等を記述した案内書をおくります。
③ 送られてきた案内書に合意されましたら、指定銀行口座へ1週間以内に御入金ください。
④ 入金確認後、こちらから、必須科目過去出題一覧表.xls、選択科目過去出題一覧表.xls、想定問題.docを数ファイル送ります。
  受講生は、必須科目(建設一般)、選択科目(専門)から、何問でも結構ですから御選択ください。
⑤ 受講生様は、選択した論文を作成し、こちらにデータ送信する。この時、独自で設問を御準備されても構いませんし、過去出題一覧表を参考に過去問題を記述されても構いません。
⑥ こちらが添削する。
⑦ 受講生が修正する。
⑧ ⑤へ戻り、A評価になるまで、その繰り返し。
なお、技術的体験論文に関する添削は、筆記試験合格発表直後から面接日までの期間に行い、7月上旬に日本技術士会から与えられた課題に対する論文を対象とします。また、8月の筆記試験に合格した方に限ります。

4.金額
税込み50,000円(税込み)

5.募集
申込みは先着順で、10名と致します。先着順で対応いたしますが、残念ながら定員を超えましたら、満足がいく対応ができない可能性もあるため、お断りすることもあります。しかし、こちらの余裕があれば、その都度、受け入れるようにいたします。
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