河川、砂防及び海岸・海洋
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受講生の皆様へ
受講生の皆様へ
ご応募ありがとうございます。
無料の講座があふれている中、あえて有料で添削を受けるというのは、来年こそ合格するゾという、意気込みが感じられます。
さて、お送りしましたエクセルの設問には、過去問題シートや予想問題シートがはいっており、予想問題は、私が厳選した設問を載せています。来年の試験まで、今月を含め、8ケ月しか時間が残されていません。また、2月と3月という業務多忙の時期を除けば、6ケ月しか残っていません。
たったの6ケ月・・・。
例えば、この6ケ月の期間に、月1本のペースで論文を作り上げるとすれば、専門4つ、一般2つ、等の論文となります。
また、本気で合格するためには、来年の5月6月までに必要な論文を完成させ、7月は、ひたすら記述する練習をする等の時間も必要です。
そのため、月1本~2本の論文を作り上げておけば、後半が非常に楽になります。

さて、何から手を付けるか迷うと思いますが、出題傾向の高い、「流砂系」、「都市内河川」、「土砂災害」、「水循環」は、+AAAなので、ほぼ間違いなく出題されると考えてください。
設問方法を捻られると思いますが、絶対といい切れるほどよく出されす
建設一般も、少なくとも3つぐらいは論文を揃えておきたいところです。

このように沢山の論文作成を、4月からスタートさせていたのでは、少し遅いです。

なお、本ブログは、1日10人~20人程度の閲覧者が居られるようで、まだまだマイナーなものです
。ご質問等も含め、お気軽に書き込みしていただいてもかまいません。私の日記とは、脈略のないことでも構いません。


まったく、何をすべきか迷う方が居られましたら、まずは現実的な工程表の作成から始めてください。
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コメント
この記事へのコメント
差し支えなければ、昨年度の受講生の合格率をお示し願えないでしょうか
2008/12/17(水) 15:06:50 | URL | どひ #-[ 編集]
Re: Re: タイトルなし
とび様
こんにちは。
去年は、3名の応募がありましたが、実際に最後まで論文を仕上げた方が2名おられました。
そのうち、1名が合格しました。
去年は、受講生が少なかったので、あんまり合格率が参考にならないかもしれません。
今年は、5名の申し込みがありました。
すでに、来年度にむけて、スタートダッシュをしているような状況です。
2008/12/17(水) 22:53:25 | URL | エフさん #-[ 編集]
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