河川、砂防及び海岸・海洋
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とりあえずパターン化してみましょう
選択問題の対策では、過去の問題を集めることから始めましょう。
過去問を集めてみると分かるのですが、設問方法は違うけど、回答する内容は共通しているものが多いのです。
この分野では、

・水循環パターン
・流砂系パターン
・都市河川パターン

は、ほぼ毎年のように出題されました(※H13頃までの記憶ですが、ここ最近も共通しているはずですよ)。
したがいまして、最低でも添削で仕上げておく必用があります。これらを準備していれば、ほぼ、1、2回目で合格できるんじゃないでしょうか。

計画としては、↓ぐらいが理想だと思います。
4~6月 水循環、流砂系、都市河川について、論文を仕上げる。
7月   洪水被害、土石流対策、地すべり、ダム、水質について、論点をまとめる。

水循環、洪水被害、流砂系、都市河川に関して、課題や方策が頭の中で整理できていれば、問題を捻られたとしても、うまく文章を組み替えて、仕上げることができると思います。
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