河川、砂防及び海岸・海洋
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平成20年技術士論文添削講座
平成20年技術士二次試験筆記試験対策講座です ↓

1.方針
 対象とする部門(専門)は、建設部門(河川、砂防及び海岸・海洋)とします。添削は、評価A(60点以上)となるまで、何度でも行います。
 添削期間は、次の通りです。

・4月1日~7月31日  必須科目(一般)、選択科目(専門)の論文添削
・9月1日~10月31日  技術的体験論文の論文添削
また、添削に関する質疑応答は、メモが残せるように、基本的にメールでのやり取りとします。
 なお、4月1日からインターネットで受験申し込みが開始しますので、経歴書添削(アドバイス)も含みます。

2.添削の流れ
① 申し込み
ここで仮受付のクリックを押してください。 
② 仮受付後、申込者様へ、振込先等を記述した案内メールをおくります。
③ 送られてきた案内メールに合意されましたら、指定銀行口座へ1週間以内に御入金ください。
④ 入金確認後、こちらから、必須科目過去出題一覧表.xls、選択科目過去出題一覧表.xls、想定問題.docを数ファイル送ります。
  受講生は、必須科目(建設一般)を1題、選択科目(専門)を2題、選んでください。なお、オプションを選択された方は、複数論文数を御選択ください。
⑤ 受講生様は、選択した論文を作成し、こちらにデータ送信する。この時、独自で設問を御準備されても構いませんし、過去出題一覧表を参考に過去問題を記述されても構いません。
⑥ こちらが添削する。
⑦ 受講生が修正する。
⑧ ⑤へ戻り、A評価になるまで、その繰り返し。
また、技術的体験論文に関する添削は、7月上旬に日本技術士会から与えられた課題に対する論文を対象とします。

3.金額
(1) 基本メニュー
・50,000円(必須1題、選択2題、技術的体験論文1題)
(2) オプション
オプションとして、論文数の追加が必要な場合には、1論文につき10,000円として計算した代金とします。
例えば、追加として1論文の場合は、
50,000円(基本メニュー)+10,000円(追加1論文×10,000円)=60,000円
という考え方の計算とします。ただし、追加論文数が3論文を超えれば、80,000円といたします。
・60,000円(必須1題、選択2題、技術的体験論文1題)+追加1論文
・70,000円(必須1題、選択2題、技術的体験論文1題)+追加2論文
・80,000円(必須1題、選択2題、技術的体験論文1題)+何論文でも可

4.募集
申込みは先着順で、10名と致します。先着順で対応いたしますが、残念ながら定員を超えましたら、満足がいく対応ができない可能性もあるため、お断りすることもあります。しかし、こちらの余裕があれば、その都度、受け入れるようにいたします。

5.データ形式
 ワード、PDF、ドキュワークスによる対応が可能です。メールで御送付して頂く時には、ワードでお願いします。また、申込者の御都合に合わせ、ドキュワークスやワードによることも可能なので、その場合は事前に御相談ください。
 詳しくは、受付後の案内書で説明いたします。
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コメント
この記事へのコメント
いよいよですね
こんにちは

いよいよ対策講座の募集開始ですね。
なんか最近このような講座募集をいっぱい見ているので、この業界も競争が激しいなあなんてことを思ってしまいました。

僕にも指導できるようなスキルがあればやりますが・・・無理です。
2008/03/15(土) 14:27:53 | URL | happyman #ftr86F3A[ 編集]
対策講座を本業とするには、割が合わないので、厳しいと思います。
やっぱり、縁のある方が合格するのは、我が事のことのように嬉しいですしネ。
2008/03/15(土) 16:41:34 | URL | エフさん #-[ 編集]
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